Casa BRUTUS 12月号にShipibo(シピボ)族の泥染め布が掲載されました

casa brutus カーサブルータス 12月号 ラグ、リネン、テキスタイル

スタイリストの中田由美さんにセレクト&スタイリング頂き、ROUND ROBINの店頭と一部オンラインでも販売をしているシピボ族の泥染めの布を掲載して頂きました。

私たちがシピボ族の手仕事に一目惚れして以来、恐らく日本で1番彼ら(シピボの人々)のことを理解し、シピボ族の泥染めの普及に長年ご尽力されてきたアヤさんのご協力を得て、ROUND ROBINでもクオリティの高いシピボのテキスタイルをご紹介できるようになりました。

テレビなどで不本意な紹介をされたりと複雑な思いもありますが、シピボ族の泥染めの布は、実物をご覧頂けば瑣末な心配を軽く吹き飛ばす、美しくも力強い独特の文様と素晴らしい手仕事に魅せられること間違いなしのペルーアマゾン奥地で作り続けられている伝統の染物です。

Casa BRUTUS 12月号では「dosa」のデザイナー、クリスティーナ・キムもお気に入りの布ということで紹介されていました。

シピボ族の布は、online storeでは只今ほとんど売り切れ状態となってしまっておりますが、まだアップできていない大判布や額装にお勧めのミニサイズの布地や小物なども店頭でご紹介しておりますので、ぜひ日曜日のショップオープン日に遊びにいらして頂けましたら幸いです。

ROUND ROBIN茅場町ショップの営業日はこちらのカレンダーでご確認頂けます。

平日は不在がちのため、ほとんど開けておりませんが、
ご希望がございましたらご調整させて頂きますのでご相談ください。
何卒よろしくお願いいたします。

 


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